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プロフィール

柿沼 敏子 (Toshiko Kakimura) ka nani luakalai o ka mahina poepoe

モハラフラスタジオ主宰からのごあいさつ

モハラフラスタジオ柿沼敏子

ハワイの優れたクムフラより数年に渡ってハワイの歴史、文化と共にフラの奥深さを学び、そして現在もハワイのクムフラの師事を受けながら1曲1曲を大事に指導しております。

さあ、あなたも日頃の生活からちょっとはなれてハワイの伝統文化を学びながら、フラの世界にふれてみませんか?

きっとあなたは"アロハ"この言葉の持つ意味をたくさん感じることでしょう。

経歴

モハラフラスタジオ柿沼敏子

「1995年」横浜綱島にハラウを設立、モハラフラスタジオを
主宰する。伝設のクムフラ、故ダリルルペヌイの師弟、デリック ニューヒバに師事、後にイノアネームを授かる。
2007年5月 横浜港北ニュータウン、センター南に本校スタジオを開設する。
02,03,04年とケアリーオカマルフラハラウより選手としてハワイのキングカメハメハフラコンペティションに出場。

その後、自らの経験を生かして、04年モキハナフェスティバルコンペティションをはじめ、伊香保メリモナークコンペ、ワールドインビテーショナルフラコンペ等、いく つかの国内におけるコンペに参加、優勝、入賞を果たす。モクオケアベイン宮崎のコンペでは第2回(2008年)第3回(2009年)第4回(2010年) と参加し、ワヒネ、クプナ共に各部門で入賞を果たす。

2004年第1回スタジオ主宰の発表会"マカナアロハ"をハイアットリージェンシーで2006年マカハサンズを迎えして鎌倉芸術館で2008年リムファミリーを迎え県立青少年センターで行うなど、現在に至るまでモハラ主宰の発表会を定期的に行っております。

現在のハラウの活動としてはジョイントコンサート、ハワイアンライブショー、地域の活動など各地で活躍の場を広げている。

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